2009年発行 「東友」の記事から

「東友」300号記念特集もくじ

 2009年10月、「東友」が発刊300号を迎えました。
 1959年(昭和34年)1月25日が発刊第1号でした。「新春にあたり 御挨拶」と題して、及川儀右エ門代表理事(当時)が、東友会の責務と新聞発行の役割を述べています。 「原爆投下という空前の悲惨事の爪痕が、私たちに不安の影を濃くしている。原子戦争の絶滅をはかることは、亡くなった同胞への手向けであり、人類にたいする責任でもある」「一般の理解と協力を得るため広報活動をなす」(要旨)。
 「東友」は、東京に住む被爆者の心と心をつないで、励まし合い、助けあって、核兵器廃絶と生活向上に向かって運動する姿を、毎月の紙面に刻み込んできたのです。

  1. 被爆者の声を、東友会の運動を、伝え続けて50年 過去・現在・未来をつなぐみんなの新聞に
  2. 最初から最後まで被爆者が作業に参加 「東友」はどのように作られているのか
  3. これからも待ち望まれる「東友」に 新たなステップへすすむ「東友」をめざして

2009年12月号(302号)

2009年11月号(301号)

2009年10月号(300号)

「東友」300号記念特集

  1. 被爆者の声を、東友会の運動を、伝え続けて50年 過去・現在・未来をつなぐみんなの新聞に
  2. 最初から最後まで被爆者が作業に参加 「東友」はどのように作られているのか
  3. これからも待ち望まれる「東友」に 新たなステップへすすむ「東友」をめざして

2009年9月号(299号)

2009年8月号(298号)

2009年7月号(297号)

2009年6月号(296号)

2009年5月号(295号)

2009年4月号(294号)

2009年3月号(293号)

2009年2月号(292号)

2009年1月号(291号)