被爆者相談所および法人事務所
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東京の被爆者団体 東友会

 東友会(とうゆうかい)は、東京に住んでいる被爆者が1958年11月16日に結成しました。その後60年以上、被爆者と家族のための事業を続けている、東京レベルでただひとつの団体です。くわしくは、東友会の紹介をご覧ください。

お知らせ

「核兵器保有すべき」発言に断固抗議

 日本の安全保障を担当する政府高官が「日本は核保有すべきだ」と発言したことについて、一般社団法人東友会代表理事・東京都原爆被害者協議会会長名で、抗議談話を発表しました。全文は次のリンクからお読みください。
談話 「核兵器保有すべき」発言に断固抗議します

新聞「東友」から

毎月25日発行の新聞です。ウェブページ更新は基本的に翌月初めとなります。

場前方の壁天井近くに、「2026年新春のつどい 一般社団法人東友会」と大きく横書きされた紙がさげられている。文字を挟んで両端に、干支である馬のイラストもある。その手前で、マイクを持って参加者に向かって立って話している人が1人いる。参加者はテーブルの席について聞いている。
新春のつどい
――1月25日
並べられた机に着席する参加者ら。それぞれの参加者の手元には紙の資料とペットボトルのお茶がおかれている。また、最前列の人の前には、向き合う席などから見えるように名札が置かれている。がある。テレビ局のものと思われる大型のビデオカメラが据えられ、操作している人がおり、隣には長い棒につけられたマイクを持っている人もいる
厚労大臣との定期協議
――1月25日
街頭に立ち、マイクを使って通行人に訴える、タスキを掛けた被爆者。
6・9行動 街頭で訴え
――2月6日

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