東京の被爆者団体 東友会
東友会は、東京に住んでいる被爆者が1958年11月16日に結成しました。その後60年以上、被爆者と家族のための事業を続けている、東京レベルでただひとつの団体です。くわしくは、東友会の紹介をご覧ください。
お知らせ
「核兵器保有すべき」発言に断固抗議
日本の安全保障を担当する政府高官が「日本は核保有すべきだ」と発言したことについて、一般社団法人東友会代表理事・東京都原爆被害者協議会会長名で、抗議談話を発表しました。全文は次のリンクからお読みください。
新聞「東友」から
毎月25日発行の新聞です。ウェブページ更新は基本的に翌月初めとなります。
――7月26日
――7月26日
――8月6日
――8月9日
――7月18日
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東京都原爆犠牲者追悼のつどい 被爆者は死んでも死にきれない
家島昌志東友会代表理事が挨拶で被爆者の切実な思いを訴え。 -
原爆死について学び、語り合う交流会 被爆二世が叔父の手記をもとに証言
爆心地近くで一度に家族4人を失った叔父の手記をもとに。 -
被爆81年目の広島・長崎 被爆者の思いに国は応えているのか
式典に参列し、東京都から委託された原爆死没者名簿の照合を両市に依頼など。 -
東都生協が「平和のつどい」 被爆者と手を取り合って
生協組合員も被爆者も、お互いを支えあう関係を改めて実感。 -
原爆症認定ケースbyケース(2026年7月18日から8月15日)
東友会を通じて原爆症認定申請を提出した被爆者のうち3人が認定されました。
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