東京の被爆者団体 東友会
東友会は、東京に住んでいる被爆者が1958年11月16日に結成しました。その後60年以上、被爆者と家族のための事業を続けている、東京レベルでただひとつの団体です。くわしくは、東友会の紹介をご覧ください。
お知らせ
「核兵器保有すべき」発言に断固抗議
日本の安全保障を担当する政府高官が「日本は核保有すべきだ」と発言したことについて、一般社団法人東友会代表理事・東京都原爆被害者協議会会長名で、抗議談話を発表しました。全文は次のリンクからお読みください。
新聞「東友」から
毎月25日発行の新聞です。ウェブページ更新は基本的に翌月初めとなります。
――8月18日から21日
――9月5日
――8月末から9月初め
――9月6日
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都庁ロビーで原爆写真パネル展 都民、国内外の旅行者らが熱心に見学
東京都と東友会が共催して都庁内で開催するのは初めて。 -
核禁条約への参加求め署名スタート 都内5生協と東友会がキックオフ集会
被爆80年事業を経て、署名運動でも協力しようと実現したもの。 -
都議会予算要望ヒアリング 東友会の代表が4会派と面談
被爆者と被爆二世の健診の内容が「特定健診」以下であることの改善を特に要望。 -
東友会相談員研修・交流会 介護保険制度の上手な利用をテーマに
近年、介護に関する相談が増えていることから。講師は的早克真相談員。 -
原爆症認定ケースbyケース(2026年8月16日から9月11日)
東友会を通じて原爆症認定申請を提出した被爆者のうち2人が認定されました。
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より以前の記事も、年ごとにまとめてあります。