2月の6・9行動 核容認発言が怖いの声も
2026年2月6日、「被爆者援護・連帯6・9行動」がJR御茶ノ水駅前でおこなわれ、全体で21人(東友会からは7人)が参加しました。
スピーチでは、東友会の家島昌志代表理事、木村一茂執行理事、足立・足友会の後藤めぐみさんが、自身の被爆体験をふまえ、一日も早い核兵器の廃絶を訴えました。
東友会の呼びかけに37人が署名に応じ、全体では56人から署名が寄せられました。「核兵器を容認するような発言が出ているのは怖い」という市民の声もありました。
2026年2月6日、「被爆者援護・連帯6・9行動」がJR御茶ノ水駅前でおこなわれ、全体で21人(東友会からは7人)が参加しました。
スピーチでは、東友会の家島昌志代表理事、木村一茂執行理事、足立・足友会の後藤めぐみさんが、自身の被爆体験をふまえ、一日も早い核兵器の廃絶を訴えました。
東友会の呼びかけに37人が署名に応じ、全体では56人から署名が寄せられました。「核兵器を容認するような発言が出ているのは怖い」という市民の声もありました。