「相談のひろば」
月刊の新聞「東友」の制度解説記事です。制度解説ページとあわせてご活用ください。
手当額や制度が変わるため、掲載は原則として最新の1年分のみです。複数月にわたる連載の場合は、最後の記事から1年経過するまで連載全体を掲載します。また、制度が変わったり、よりわかりやすい新たな記事が書かれた場合などは、1年経過しなくても掲載をやめることがあります。
記事一覧
- 被爆二世の医療費助成の申請(東京都独自) 提出書類はそろっていますか(2026年5月号)
- 被爆者・被爆二世の定期健診(春期) 病気の早期発見に役立ちます(2026年4月号)
- 被爆二世の医療費助成(東京都独自) 11の障害と対象外のポイント(2026年4月号)
- 被爆者独自の「介護手当」 2つの手当の違いに注意(2026年3月号)
- 被爆者の手当 新年度の予定額 2026(令和8)年度は増額に(2026年2月号)
- 原爆症の認定申請 要件に当てはまる人は東友会に相談を(2026年1月号)
- 被爆者の確定申告 障害者控除が受けられる場合も(2025年12月号)
- 制度の申請に必要な「診断書」 依頼のしかたと受け取った後の注意点(2025年11月号)
- 被爆者が亡くなったときの手続き 被爆者独自の「死亡届」と葬祭料の申請(2025年10月号)
- 原爆症認定で気をつけること 治療継続と医師との付き合い方(2025年9月号)
- 白内障と診断されたら 手術前に東友会に相談を(2025年8月号)
- 原爆死没者名簿の登録 広島市・長崎市の事業と国の事業(2025年7月号)